なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スウェーデンの警察小説が面白い

(※ネタバレありです) スウェーデンの警察小説にはまっている。 ストックホルム警視庁殺人課のマルティン・ベックが主人公のシリーズ全10冊だ。 先日全巻を読了した。 (出版年)(タイトル)1965 ロセ …

外でビールを2つ買って歩きながら飲む夢

  バンドを組もうと思いメンバーを探す夢 どこかで知りあった中年女性がいる。 顔は派手めのきれいな顔。 豊かな長い髪の毛を前髪もぜんぶ一緒に後ろで結んでいる。 その人が経営している喫茶店に行った。 私 …

今年の抱負

1. ひとりでライブハウスに行く 昨年はコロナの年であったが、あちこち街を散歩しているうちにライブハウスとか、アートスペース(音楽/演劇/パントマイム/詩の朗読とか何でも発表できる場所)をいくつか発見 …

犬

夫は好みが難しく、自分が作った料理が大好き

いつも夫の晩ごはんの準備に苦労している。 そもそも私たち夫婦は好みが180度ちがう。 夫は刺身などの和食が好きで日本酒党。 私はパンやサンドイッチ、ピザ、グラタンなどが大好きで、ビールやワインを飲む( …

ドン・キホーテの休日7/鴻上尚史

演劇人・鴻上尚史氏のエッセイを読んだ。 演劇が本職だが、その他のいろいろなテーマのエッセイが詰まっている。 22歳から演劇業界で働き、その収入で生き続けているというだけでも奇跡の人のような気がする。 …