なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

犬

お姑さんが認知症になった

新幹線で1時間の地方に住むお姑さんは88歳だ。 数年前までとても元気だったのに、この1年間で急速に衰えた。 2023年の正月に会ったとき、激やせしていて腕がとても細くなっていたので驚愕した。 もともと …

カルカッタの殺人

カルカッタの殺人/アビール・ムカジー

インドをテーマにした本が読みたくて手にとった。 インドのカルカッタが舞台のミステリーだ。 作者はイギリス生まれのインド人。 『カルカッタの殺人』の主人公は、イギリスからカルカッタに赴任した白人のイギリ …

インドへの道

インドへの道/E.M.フォースター

難解な“A Passage to India” Myイギリスブームの一環でフォースターの『インドへの道』を読もうと思った。 英語の勉強もかねて原書の”A Passage to India& …

のらねこ

僧帽弁/三尖弁閉鎖不全症の手術費

1.僧帽弁/三尖弁閉鎖不全症の手術費(総計158,575円)  ※協会けんぽの限度額認定証を適用後  ※治療期間:2022年1月5日(初診日)~2022年4月16日(退院日) (当初の手術日は2022 …

血の流れるままに/イアン・ランキン

1. スコットランドが舞台の小説 1995年発表<リーバス警部シリーズ>7作目『血の流れるままに』”LET IT BLEED” リーバス警部シリーズにはまって読み続 …