なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スウェーデンでのアフガニスタン難民の暮らし

(※ネタバレありです) エーリン・ペーション著『アフガンの息子たち』を読んだ。 ニュースで難民について聞く機会はときどきあり、どこの国が何人受け入れたとか、耳にする。 でも難民にかんする情報はそこまで …

マネキンが楽しい件

◎「マネキン」とは? 業界用語でスーパーや百貨店に立っている試食販売員のことを「マネキン」といいます。 約5年前に、ふと「なにか新しいことをはじめたい」と思い、飯田橋のマネキン会社に登録したのがはじま …

鳥の王様のつくね丼

鳥の王様/西新井

イオン西新井店の近くにあるつくね専門店に入ってみた。 メニューのつくね丼(税込700円)を食べるか焼き鳥丼(税込800円)を食べるか悩んだ。 焼き鳥丼につくねが入っていればそれですべてカバーされるが、 …

のらねこ

人としゃべるのが苦手

母親が毒親で子どもの頃から何かしゃべると人格を全否定されてきた。 母親との相性の問題で、今でも私たちは価値観が真逆なのだ。 母親は古来よりの伝統的な生き方が好き。男尊女卑。新興宗教の信者。 私は新しい …

身体感覚を取り戻す/斎藤孝

日本人の身体は存在感を失った? 日本人の身体が特にここ50年で(2000年時点)悪い方向に大きく変わってきたことが説明されている。 確かに現代の日本人の身体は、着せ替え用のマネキン程度の存在感しか示す …