投稿日:
執筆者:椎名のらねこ
関連記事
-
-
※随時更新中 ◎人間が物理的に壊れていく様子を描いたリアルにこわい本 【1位】『朽ちていった命:被曝治療83日間の記録』NHK「東海村臨界事故」取材班(著) 人間の皮膚が再生できなくなると中身が露出さ …
-
-
学生時代に喫茶店でアルバイトをしていた。皿洗いで手があかぎれになった。スポンジを持つ右手がとくに痛かったので、今度は左手でスポンジを使うようにした。それ以来、皿洗いにかんしては両利きになった。 月日は …
-
-
(※ネタバレありです) はじめに 芥川賞を受賞した時から気になっていた。 お仕事小説が好きだし、自分自身がコンビニで働いた経験があるので、他の人があの仕事をどのように感じているか知りたかった(なので佐 …
-
-
テーマ 『寂しい生活』はお金の節約の本ではない。なぜなら節電生活をはじめたとき、著者の稲垣さんはまったくお金に困っていなかったからだ。 この本は、どんなライフスタイルを選びとるか?がテーマだ。 実験的 …
