なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

シェトランド四重奏/アン・クリーヴス

シェトランド諸島を舞台にした小説 「シェトランド四重奏」は、イギリス人作家アン・クリーヴスがイギリス・スコットランドの北に位置するシェトランド諸島を舞台にして書いた小説だ。 シェトランドといえばシェト …

のらねこ

応仁の乱がわからない

学生時代に日本史の授業でならったはずの応仁の乱。 日常生活を送っていて本などを読んでいるときたまに「応仁の乱以降…」といったフレーズがでてくることがある。 これまでずっと「応仁の乱」という言葉は聞かな …

魅せられて、バリ島

魅せられて、バリ島/中田ゆう子

バリ島の魅力 バリ島旅行から帰って読んだ本。 バリ島は評判以上に素敵で、気持ち良く、夢中になってしまった。 バリ島をあらわすには、「神々の島」という言葉がいちばんぴったりくる。 バリ島に一歩踏みいれた …

僕が夫に出会うまで/七崎良輔

苦しみを隠すと人生が先に進まない 七崎良輔著『僕が夫に出会うまで』は、図書館で西加奈子のエッセイを選んでいるときに隣りにあり目についたので一緒に借りた。 以前、南和行著『僕たちのカラフルな毎日』でゲイ …

駄菓子の漫画と効用

『だがしかし』 byコトヤマ 自分史空前の漫画ブームがきている。 最近忙しくて疲れていて、本よりももっと楽に気晴らしできるものがあれば…と考えて、漫画を手にとった。 本はどんなに軽い読みものでも、基本 …