なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

理想の飲食店を求めて

◎試食販売の仕事が終わって 試食販売の仕事で都内のあちこちに働きにいく。 朝から晩までの仕事を終えてホッと一息つく。 はじめて訪問する街の場合が多いのでちょっと駅周辺を歩いてみる。 電車に乗る前に見知 …

フロスト始末/ウィングフィールド

『フロスト始末(上・下)』は、人気シリーズ第6作目の最終作だ。 本作完成後、作者のウィングフィールドは79歳でこの世を去った。 『フロスト始末』の内容は70代の人が書いたとは思えないほどシッチャカメッ …

都立大学駅・鉢と棒の担々麺

ごま麺 鉢と棒/都立大学

軽くラーメンを食べたいと思って店をさがした。 時間がなかったのでたまたま通りかかったラーメン屋(ごま麺屋)に入った。 基本メニューは3種類。 1. ごま麺(770円):濃厚なごまのスープと太麺。 2. …

睡眠

疲れがとれないのはがんのサイン?

父方の祖母ががんで、父親もがんにかかって(その後10年以上元気に暮らしているが・・)、私もいずれはがん家系の運命をたどると信じている(悲観的な性格)。 7年前に働いていた職場の同年代の女性が、がんにな …

ケバブサンドを作ってみた

ケバブが食べたい 先日、新大久保のイスラム横丁にスパイスを買いにいったとき(「スリランカ人からスリランカカレーの作り方をおそわった」参照)、首尾よくスパイスを買いそろえたあとでケバブ屋さんが目についた …