なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

さばの焼魚定食

花みずき/祐天寺

祐天寺駅前でひとりランチできる店をさがした。外に焼魚定食の看板が出ていた「花みずき」という小料理屋さんを発見。 中に入るとカウンターがあり、店員は高齢の男性ひとりだった。 ほっけがなくなったというので …

地下鉄赤塚のコーヒータイムのコロッケパン

コーヒータイム/地下鉄赤塚

もう何度も利用している大好きな店。 落ち着いた雰囲気の家族経営の喫茶店。 最初は電車の乗り換えのときに見かけて、古いお店なので「どうなんだろう?(流行っているのか)」と思って食べログでチェックした。 …

祖母にお土産を買う夢

私と夫は祖母の家に向かっている。 祖母は、数十年前に亡くなった、私の父方の祖母だ。 正月ではないようだが、祖母が長男家族と暮らす家に、親戚で集まるらしい(私の父は次男で、4人兄妹だ。兄・妹・弟)。 通 …

はり100本 鍼灸で甦る身体(竹村文近著)

肩凝りとのイタチごっこ 20代の頃から肩凝りが気になって、マッサージや指圧を利用していた。施術者によって、凝りがとれて肩が軽くなったり、身体が楽になったりする。でも結局、ほどなくまた肩の凝りがたまって …

悪意の森タナフレンチ

悪意の森/タナ・フレンチ

(※ネタバレありです) 著者のタナ・フレンチはアイルランドのダブリンに住んでいる。 『悪意の森(原題 IN THE WOODS)』は、ダブリン郊外に広がる森が事件の舞台になっている。 1つ目の事件は1 …