なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

華山/尾山台

尾山台ランチ 東急大井町線の尾山台駅そばの中華料理店「華山(かざん)」でランチを食べた。外から見ると何屋さんか一見わかりづらい。カジュアル中華かと思ったら、本格的な中華料理店だった。味も値段も本格的。 …

ワカケホンセイインコ

カラフルな緑色の鳥

3日前の6月3日に、初めてカラフルな緑色の鳥を近所で見かけた。 野生の鳥にはとても見えなかったので、ペットのピーちゃん(仮名)が逃げ出したものだと思った(たまに電信柱に逃げた鳥などのペットのポスターが …

マネキンの一日(業務の流れ)

「マネキン」とは、スーパーや百貨店で試食販売をおこなう販売員をさす業界用語です。 今回はマネキン業務の一日の様子を紹介します。 よくあるスーパーでのウインナーの試食販売を例にとります。 東京での試食状 …

海中散歩に連れて行かれる夢

夫が水中バイクで海中散歩に出かけるらしい。 私は予備の?ハンドルをつかんで、そのまま泳ぐというか、運ばれていく予定。 目的地までは4時間もかかるらしい。 私はもともと手のグリップが弱いと自覚しているの …

マラバー・ヒルの未亡人たち

ボンベイ、マラバー・ヒルの未亡人たち/スジャータ・マッシー

(※ネタバレありです) 主人公はボンベイの事務弁護士 作者のスジャータ・マッシーは1964年イギリス生まれ。父親はインド人、母親はドイツ人。 『ボンベイ、マラバー・ヒルの未亡人たち』の主人公はパーヴィ …