なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

君を想い、バスに乗る

Myイギリス映画祭

数年前からMyイギリスブームが来ていて、井形慶子氏のイギリスに関する本も何冊か読んだ。 彼女は本物のイギリス通で、ロンドンに家も買ったし、渡英回数は90回におよぶという。 井形氏が編集長として発行して …

初めてのダーニング

ダーニングとは? ダーニング(darning)という言葉を初めて知ったのは、生活クラブ(生協)が発行している「生活と自治」という雑誌でだった。 生活と自治には田口ランディ氏の連載が毎月掲載されていて、 …

休日はひとりたこ焼き

たこ焼きを焼く前に雑用をすませた 8連勤のあとのうれしい休日。 今日は絶対髪を染めようと思う。 その前に、スーパーがすいている時間帯に買い物をすまそう(夕方より前)。 コロナ後の限りなくシンプルな生活 …

変なお客さん(掃除編)

◎はじめに 試食販売をしているとたまに変なお客さんがやって来る。 いままで多数の変なお客さんをスーパーで目撃したり、接客したりしたが、ついにTHE MOST変なお客さんに遭遇した。 それは掃除をするお …

ドン・キホーテのキッス5/鴻上尚史

鴻上尚史さんの著作を読むのは初めてで、『ドン・キホーテのキッス5』はとても面白かった。 なぜシリーズの5巻から読み始めたかというと、図書館に『ドン・キホーテ』シリーズの5・7・8巻しかなかったからだ。 …