なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

愛という名の支配/田嶋陽子

『愛という名の支配』を読んで 『愛という名の支配』は1992年に出版されたフェミニズム本だ。 約30年前の女性差別の状況が書かれているが、状況は今もまったく変わっていない。 日常的に「生きづらい」「し …

さばの焼魚定食

花みずき/祐天寺

祐天寺駅前でひとりランチできる店をさがした。外に焼魚定食の看板が出ていた「花みずき」という小料理屋さんを発見。 中に入るとカウンターがあり、店員は高齢の男性ひとりだった。 ほっけがなくなったというので …

江戸川橋アジアティークのカオマンガイ

アジアティーク/江戸川橋

コモディイイダ江戸川橋店の近くでひとりランチできる飲食店をさがした。 江戸川橋通りを北に向かって歩くと左手に地蔵通り商店街があらわれた。商店街大好きなのでそちらに入っていった。が、意外と飲食店の少ない …

粉もんに弱い東北人?

夕飯は平日妻、休日夫担当 私が料理や家事を嫌がっていると、鈍い夫もさすがに察知して、最近仕事が休みの週末は夕飯を担当してくれるようになった(夫は会社員/結婚生活20年以上)。 土日の夕飯は家で食べるこ …

ザルに入れた食器

夫が家事をしてくれるようになった(2)

家事=女の仕事と思い込まない 地方の古風な家庭に育ったので、母親は専業主婦をして夫を支えるのが当たり前だった。 母親は、娘たちも同じ生き方をすることを望んでいた。 「女に学問はいらない」とよく言われた …