なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

ザルに入れた食器

夫が家事をしてくれるようになった(2)

家事=女の仕事と思い込まない 地方の古風な家庭に育ったので、母親は専業主婦をして夫を支えるのが当たり前だった。 母親は、娘たちも同じ生き方をすることを望んでいた。 「女に学問はいらない」とよく言われた …

商売のジンクス

◎まえがき ジンクスって面白いです。 普段みんなあまりジンクスについて大っぴらに話し合わないようです。 たしかに縁起かつぎというのはペラペラしゃべると効果がうすれそうな気もします。 でも現代でもジンク …

背中の角栓

背中の黒い塊(角栓)がついに取れた

もう1年以上前からずっと気になっていた背中の塊。 塊といってもとても小さい粒状のものだ。 背中にあるので自分でしっかり見ることができない。 鏡に映してみたり、スマホで写真を撮ってみたりするけど、その部 …

認知症の人の心に届く、声のかけ方・接し方

認知症の人への接し方がよくわかる本

認知症の人の介護にかんするオススメ本は、髙口光子著『認知症の人の心に届く、声のかけ方・接し方』です。 認知症の人が目の前でいわゆる「問題行動」のようなことをしているときに、どのように声をかけたらいいの …

愛さずにはいられない/藤田宜永

感想 藤田宜永と同じく作家である妻の小池真理子が推薦していたので買って読んだ。 「母と一緒にいることが、僕の人生の最大の不幸としか思えなかった」 ・・・という記述がある藤田宜永の自伝的小説だ。 私自身 …