なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

はり100本 鍼灸で甦る身体(竹村文近著)

肩凝りとのイタチごっこ 20代の頃から肩凝りが気になって、マッサージや指圧を利用していた。施術者によって、凝りがとれて肩が軽くなったり、身体が楽になったりする。でも結局、ほどなくまた肩の凝りがたまって …

クワイ河捕虜収容所

クワイ河捕虜収容所

クワイ河捕虜収容所 (地獄を見たイギリス兵の記録) レオ・ローリングズ(著・イラストも) AND THE DAWN CAME UP LIKE THUNDER by Leo Rawlings 出版日 1 …

生活クラブと私

資料請求 初めて生活クラブの名前を聞いたのは吉祥寺でお客さんからだった。 高品質の通販?というイメージを抱いた。 その後も百貨店のお客さんから幾度か生活クラブの名前を聞いた。 そんなある日、自宅のポス …

銀座に持ち家ができる夢

実家の遠い関係筋が銀座に家を所有していたらしく、その人が亡くなったため、それが譲られ両親(と他の親戚)の持ちものになった。 古くて大きな一軒家というか、ヨーロッパの映画に出てくるマンションのような建物 …

犬

若年性認知症をうたがう

夫の若年性認知症をうたがう 同学年の夫は現在53歳だ(私は早生まれで52歳)。 もともと記憶力が良い人なのに、最近とても忘れっぽくなった。 『老化のせい?』と考えると、『まぁ、しかたない』と思えるが、 …