なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

歓喜の街カルカッタ

歓喜の街カルカッタ/ドミニク・ラピエール

(※ネタバレありです) 読書旅行 コロナ下、外国旅行は夢のまた夢なので、代わりにインドを舞台にした本を読んでいる。インドのガイドブックも同時進行で読むと楽しい。 『歓喜の街カルカッタ』は、インドの中で …

アレクサンダー・テクニーク

声と姿勢が悪い アレクサンダー・テクニークという姿勢矯正メソッドに関する本を2冊読んだ。 アレクサンダー・テクニークのユニークな点は音楽関係者(声楽家/演奏家)にも幅広く活用されているところだ。 私自 …

ネガティブケイパビリティ

ネガティブ・ケイパビリティ-答えの出ない事態に耐える力/帚木蓬生

ネガティブ・ケイパビリティ 生きているといろんな問題が発生する。 自分に関するトラブルなら自分でなんとか事態に対処できるからいい。 しかし実際に起きるトラブルのほとんどが自分以外の他人に関わるものだ。 …

クワイ河捕虜収容所

クワイ河捕虜収容所

クワイ河捕虜収容所 (地獄を見たイギリス兵の記録) レオ・ローリングズ(著・イラストも) AND THE DAWN CAME UP LIKE THUNDER by Leo Rawlings 出版日 1 …

ケバブサンドを作ってみた

ケバブが食べたい 先日、新大久保のイスラム横丁にスパイスを買いにいったとき(「スリランカ人からスリランカカレーの作り方をおそわった」参照)、首尾よくスパイスを買いそろえたあとでケバブ屋さんが目についた …