なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

ミニカップ麺を製造した

◎自由が丘駅ホームの豚骨臭 仕事帰りに大井町線から自由が丘駅で電車を乗り換えた。5・6番ホームに出るとすごく濃い豚骨ラーメンのにおいがした。自分の中での豚骨ラーメンブームは10年くらい前に終焉したのだ …

ケバブサンドを作ってみた

ケバブが食べたい 先日、新大久保のイスラム横丁にスパイスを買いにいったとき(「スリランカ人からスリランカカレーの作り方をおそわった」参照)、首尾よくスパイスを買いそろえたあとでケバブ屋さんが目についた …

ツレがうつになりまして。

「脳疲労」社会〜ツレがうつになりまして。

夫のうつ病が心配 自分自身にうつ病の傾向はないのだが、サラリーマンの真面目な夫は仕事をかかえこみすぎて、ときどきノイローゼ気味になり言動がおかしくなる。 とくに40代〜50代になると体力、処理能力が落 …

のらねこ

歯の着色汚れを防ぐためにお茶が飲めない悲しみ

決まった歯医者がなくてずっと探し求めていたが、灯台もと暗しで、家から徒歩数分のところに良い歯医者があった。 歯科医夫婦でやっているのだろうか? 50代の男女の歯医者さんが治療にあたっている。 電話など …

ロシアについて

ロシアについて/司馬遼太郎

『ロシアについて』を読むと意外な点が多々あった。 まず「ロシア人によるロシア国は、きわめて若い歴史をもっている」と書かれている。 ロシア国家の決定的な成立は、わずか十五、六世紀にすぎないのです。若いぶ …