なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

なぜマネキンってわかったの!?

仕事がえりに近所のスーパーに立ち寄った。 チェーン店舗が2軒しかない昔風の小型スーパーだ。 あまり儲ける気はないように見える。従業員が食っていければいいという感じ。 10時閉店なので刺身などは8時にな …

海水浴の準備をする夢

ケンカ中の友だちから海水浴に誘われる。 入浴施設にも行くみたい。 仲直りの旅行になるのか? 私たちは、私の実家の2階にいる。 友だちはすでに別の旅の途中なのか、普段から移動にキャリーバッグを使っている …

同じマンションの住民にクレームをつけられる夢

朝5時半ごろ、トイレに起きる直前に見た夢。 1週間後に約1年ぶりに実家に帰る。 意識がそちらに向いているせいで、最近は夢に実家の家族が登場する。 今朝は両親が現れた。 親は、父が80歳、母が75歳。 …

大島のサンテルモのエビピラフ

サンテルモ/大島

大島中央銀座通りでひとりランチできる飲食店をさがしていた。 中華料理店が2軒あったけどいつも食べてるのでパスして、ずっと歩くと、サンテルモという喫茶店があった。 入ると目の前のカウンターに人がぎっしり …

マラバー・ヒルの未亡人たち

ボンベイ、マラバー・ヒルの未亡人たち/スジャータ・マッシー

(※ネタバレありです) 主人公はボンベイの事務弁護士 作者のスジャータ・マッシーは1964年イギリス生まれ。父親はインド人、母親はドイツ人。 『ボンベイ、マラバー・ヒルの未亡人たち』の主人公はパーヴィ …