なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

聖なるズー/濱野ちひろ

『聖なるズー』濱野ちひろ著 (※ネタバレありです) 『聖なるズー』は、そんなにいかがわしさはなく、むしろ読んでいくうちに心が静まっていくような本だった。 ドイツで取材される「ズー」と呼ばれる登場人物た …

ビストロ ディモンシュ/大泉学園

スーパーの「スーパーバリュー練馬大泉店」に行ったとき、ランチに利用した。このあたりは車社会で、徒歩だとなかなか一人用のランチに利用できる店が少ない。ラーメン屋とか、中華料理店とか、インドカレー屋は見あ …

おうちでキャンドルナイト

コロナ下トイレに籠城

コロナ下おうちでキャンプ インドア派なのに突然テントで寝てみたくなりアマゾンで買った。 説明書がついてなくて自分では組み立てられず、夫に組み立ててもらった。 夫はテントを組み立てたにもかかわらず、突然 …

『愛と法』

(※ネタバレありです) はじめに 10/1の朝日新聞の生活面にドキュメンタリー映画『愛と法』が紹介されていた。 欧州生活の長い戸田ひかる監督が「日本社会で感じる違和感や息苦しさといった「見えにくい現実 …

悪意の森タナフレンチ

悪意の森/タナ・フレンチ

(※ネタバレありです) 著者のタナ・フレンチはアイルランドのダブリンに住んでいる。 『悪意の森(原題 IN THE WOODS)』は、ダブリン郊外に広がる森が事件の舞台になっている。 1つ目の事件は1 …