なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

道化の館

道化の館/タナ・フレンチ

(※ネタバレありです) アイルランドのミステリー小説 『道化の館(上・下)』にはアイルランドの架空の村「グレンスキー」を舞台に起きた殺人事件が描かれている。 グレンスキーは小さな村で、地元の警察は頼り …

体が水分を吸収しない

水分をとらなくても生きられる? 1年前の4月8日に心臓弁膜症の手術を受けた。 その際、病院で生まれて初めての水分制限を経験した。 手術前後はほとんど水分がとれなくて、狂おしく喉が渇いた。 水分=血流が …

今年の抱負

1. ひとりでライブハウスに行く 昨年はコロナの年であったが、あちこち街を散歩しているうちにライブハウスとか、アートスペース(音楽/演劇/パントマイム/詩の朗読とか何でも発表できる場所)をいくつか発見 …

コロナ後の初外食

コロナ前はよく飲食店でひとりランチしていた。 コロナ中は外出を自粛していたので、とにかく食べたいメニューは何でも自分で作って食べていた。 ただ過去に作って成功したためしがないのがインドカレーだ。 だか …

シェトランド四重奏/アン・クリーヴス

シェトランド諸島を舞台にした小説 「シェトランド四重奏」は、イギリス人作家アン・クリーヴスがイギリス・スコットランドの北に位置するシェトランド諸島を舞台にして書いた小説だ。 シェトランドといえばシェト …