なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

買えない本を国立国会図書館に読みに行った

まえがき 池波正太郎の『むかしの味』の中に、以下の記述がある。 当時、木下仙という作家の、モダンな山岳小説……というよりは、上高地のキャンプ小説が好きだったので、上高地では四度びほどキャンプをした 引 …

髪の毛を結んで引っぱったイボ

首のイボを爪切りで切り取った

<<失敗例1>> 加齢による首のイボが嫌でしかたない。 塗るタイプのヨクイニンは効かなかった。 つぶぽろん ナイトパッチも効かなかった。 効かないことにムカついて、イボを引っぱ …

犬

耳が悪くないのに大音量にする夫

たぶん結婚する前のつきあっていた頃から不思議に思っていたが、夫が設定するテレビや音楽などの音量が大きすぎる。 私が聞きたくない曲などの場合は耳栓をしても耳につくほどの・・・ 会社の健康診断では聴力は左 …

犬

犬のシッポとおじさん

朝、出勤のため駅まで歩いていると、おじさんと白いシーズー犬が前方に見えた。 今まさに用足し終了直後の気配をかもしている。 シーズーはその場に立ちつくしてぼんやりとこっちを見ている。 おじさんはしゃがん …

がっかりな初夢

私は美容院でシャンプーしてもらっていた。 担当者はタモリ倶楽部・空耳アワーの安斎肇氏だった。 終わって会計の時3000円と言われて5000円札を出すと、お釣りがないらしく1000円札2枚のかわりに安斎 …