大戸屋のばくだん丼
投稿日:
執筆者:椎名のらねこ
関連記事
-
-
電車の網棚の上に2度ほど忘れ物をした。 ◎試食販売道具 1度めは、試食販売の仕事に行くときだった。 乗り換えたあとの電車から降りたときに「あっ!」と気づいたときには手遅れだった。 駅員さんに事情を話し …
-
-
14時すぎにひとりランチ。東武東上線・成増駅構内を歩いていると寿司屋があり、しかも週末の寿司屋にしてはめずらしく店内が空いていたので入った。 しばらく刺身を食べていなかったので、魅力的な海鮮丼(税抜1 …
-
-
次男の夫は、物心ついたときから、長男である兄の真似をして生きてきた。 「三つ子の魂百まで」という。 幼少のときに頭にすり込まれた体験パターンが、成長してもずっとあとを引くことはある(自分もそうだ。失敗 …
-
-
『愛という名の支配』を読んで 『愛という名の支配』は1992年に出版されたフェミニズム本だ。 約30年前の女性差別の状況が書かれているが、状況は今もまったく変わっていない。 日常的に「生きづらい」「し …
