なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

殺人者の顔/ヘニング・マンケル

(※ネタバレありです) スウェーデンの作家ヘニング・マンケルが書いた『殺人者の顔』を読んだ。 大人気のクルト・ヴァランダーシリーズ第1作目だ。 想像を超える面白さで、衝撃を受けた。 舞台はスコーネとい …

スマホ

3つの忘れ物

1.傘 某スーパーに試食販売の仕事に行った。 ふと、前回来たときに、この店に傘を忘れて帰ったことを思い出した。 Googleで店舗名で検索すると、前回の訪問日が自動的に表示された。それは2か月前のこと …

マラバー・ヒルの未亡人たち

ボンベイ、マラバー・ヒルの未亡人たち/スジャータ・マッシー

(※ネタバレありです) 主人公はボンベイの事務弁護士 作者のスジャータ・マッシーは1964年イギリス生まれ。父親はインド人、母親はドイツ人。 『ボンベイ、マラバー・ヒルの未亡人たち』の主人公はパーヴィ …

やかん

元親友の職場の同僚と飲む夢

元親友N(小学生の頃からの友人)の職場に遊びに行った。 夜なのにNは忙しそうに仕事をしていた。 夢の中でなんの会社かはっきりわからないけど、たとえば設計事務所で、Nは紙かなにかで小型の模型を作っていた …

線路にスマホを落とした

友人と飲んだ帰り道、副都心線に乗って出入口付近に立っていた。 新宿三丁目駅で停車したときに、ボーッとしていて電車とホームの間に、手に持っていたスマホをぽろっと落としてしまった。 出入口から線路をのぞい …