なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

マラバー・ヒルの未亡人たち

ボンベイ、マラバー・ヒルの未亡人たち/スジャータ・マッシー

(※ネタバレありです) 主人公はボンベイの事務弁護士 作者のスジャータ・マッシーは1964年イギリス生まれ。父親はインド人、母親はドイツ人。 『ボンベイ、マラバー・ヒルの未亡人たち』の主人公はパーヴィ …

旬菜/吉祥寺

おいしくてコスパの良いランチをもとめて、吉祥寺をうろついた。 ロフト前のペニーレーンという通りにランチの看板がでていた。 旬菜ランチ ビル4階の旬菜という居酒屋のランチメニューだ。安いしおいしそう。 …

ズボラ風呂

いつも風呂に入るのが面倒くさい。 冬場はとくに寒いので、服を脱ぐことに気がすすまない。 でも体が臭くなったら困るので、2日に1回はいやいや風呂に入るようにしている。 2日に1回というペースはズボラなだ …

夢で江戸時代にタイムスリップ

江戸時代の夢を見た 最近二度ほど、なぜか江戸時代の夢を見た。 今朝の夢は、最初は現代から始まった。 よく見る日常生活の延長線上にある夢だ。 夢の始まりは現代だった 私はマネキン会社の懇親会に行く予定が …

マイ名古屋ブームは続く

名古屋への一人旅 今年、人生初の一人旅の行き先に名古屋を選んだ。 特に名古屋に思い入れはなかったが、東京から行きやすそうだったのと、都会なので美味しいお店がいっぱいありそうだし、地下鉄などで移動がしや …