なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

買えない本を国立国会図書館に読みに行った

まえがき 池波正太郎の『むかしの味』の中に、以下の記述がある。 当時、木下仙という作家の、モダンな山岳小説……というよりは、上高地のキャンプ小説が好きだったので、上高地では四度びほどキャンプをした 引 …

忙しさのバロメーター

休日が来て、「あー疲れたなー」と思う。 「私はよく働いたなー。頑張ったなー」と思う。 休日には、忙しくて出来ずにたまってしまった「なにか」をかたづける人も多いだろう。 基本は、洗い物とか、洗濯物だろう …

『家栽の人』by毛利甚八

はじめに 裁判にはまっている。 関連本をいろいろ読んで、実際に裁判の傍聴にも行ってみた。 法廷には、読んでイメージするのとはまったく違う世界がひろがっていた。 そしてまた本を読み、漫画を読み・・・ 裁 …

コロナ後久しぶりに電車に乗った

繁華街に洋服を買いに行く 夫が「いま流行りのワンピースを買いに行こう」というので、4か月ぶりくらいに地下鉄に乗って買い物に出かけた。 夫はなぜか女性用の洋服を見たり選んだりするのが好きで、一人で気に入 …

スーパーで神様に救われた

試食販売の事前研修 試食販売はどれも重要なものだが、この週末2日間の試食販売はその中でも特に重要なものだった。 実施3日前にメーカーの本社まで出向き2時間の事前研修を受けたのだ。担当者は研修を受けにき …