なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

熱中症になったお客さん

60代のお客さんいわく・・・ 「お盆なので11日に墓参りに行ったら脱水症状になった。 早い時間の方が涼しいと思って午前中に行った。 草むしりなどしていると汗がとまらず汗だくになった。 その後バスで母親 …

この地獄を生きるのだ

この地獄を生きるのだ/小林エリコ

『この地獄を生きるのだーうつ病、生活保護。死ねなかった私が「再生」するまで。』は、東畑開人著『居るのはつらいよ』で知って、読んでみた。 自分が心を病んでいるので、ほかの心を病んでいる人の体験記には興味 …

チョンキンマンション

チョンキンマンション 世界の真ん中にあるゲットーの人類学/ゴードン・マシューズ

著者のゴードン・マシューズは香港中文大学の人類学部の教授だ。 2006年から3年半にわたってチョンキンマンションの人類学的調査を行っている。 チョンキンマンションは、香港の観光客があつまるネーザンロー …

試食販売をする夢

休日の朝、2度寝した2時間弱の間に見た夢。 コロナが始まるまでは試食販売の仕事をしていた。 コロナ以後仕事がなくなり、別の仕事をしているが、今朝久しぶりに夢の中で試食販売をした。 どこか知らない町の大 …

『ガセネッタ&シモネッタ』by米原万里

(※ネタバレありです) はじめに 米原万里さんはロシア語の同時通訳者です。 数々の文学賞を受賞した作家・エッセイストでもあります。 『ガセネッタ&シモネッタ』は米原万里さんの外国ネタ満載のエッセイ集で …