なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

碑文谷バルの野菜カレーセット

碑文谷バル/学芸大学

初めての碑文谷バル 初めて碑文谷バルに行ったきっかけは、知人から「イオンスタイル碑文谷の2階のカレーおいしかったよ」と、おすすめされたことだった。 イオンスタイル碑文谷に行ったときに、さっそくカレーを …

犬

お姑さんが認知症になった

新幹線で1時間の地方に住むお姑さんは88歳だ。 数年前までとても元気だったのに、この1年間で急速に衰えた。 2023年の正月に会ったとき、激やせしていて腕がとても細くなっていたので驚愕した。 もともと …

ぐんまちゃんの忘れ物

電車の網棚の上に2度ほど忘れ物をした。 ◎試食販売道具 1度めは、試食販売の仕事に行くときだった。 乗り換えたあとの電車から降りたときに「あっ!」と気づいたときには手遅れだった。 駅員さんに事情を話し …

同性との恋の夢

少し春めいてきた。 春は寝ても寝ても眠い季節らしい。 先日は昼12時からの仕事に寝坊して遅刻してしまった。 今度からは10時起床のときも目覚まし時計をかけることにした。 2時前には寝たのに・・・ この …

MyBestリアルにこわい本

※随時更新中 ◎人間が物理的に壊れていく様子を描いたリアルにこわい本 【1位】『朽ちていった命:被曝治療83日間の記録』NHK「東海村臨界事故」取材班(著) 人間の皮膚が再生できなくなると中身が露出さ …