投稿日:
執筆者:椎名のらねこ
関連記事
-
-
『街道をゆく』を読むと旅したくなる 学生の頃から欧米の文化に対するあこがれが強かった。 自分とまったく違うものに惹きつけられた。 だから一見日本と同質におもえる中国は今までほとんど視野に入らなかった。 …
-
-
学生時代に日本史の授業でならったはずの応仁の乱。 日常生活を送っていて本などを読んでいるときたまに「応仁の乱以降…」といったフレーズがでてくることがある。 これまでずっと「応仁の乱」という言葉は聞かな …
-
-
(※ネタバレありです) 私の盲端 朝比奈秋著『私の盲端』を読んだ。 書評を読んで興味をひかれたからだ。 『私の盲端』は、今まで読んだことのない内容だった。 著者は医者だというが、確かに体とか内臓とか、 …
-
-
風呂上がりに新しい下着を身につけようとしたら、あのイヤな生乾きのニオイがした。 東京はこのところ雨が多く、なかなか洗濯物を干すチャンスがなかった。 とはいえ、着るものが足りなくなって待っていても晴れな …
