なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

作家志望者が登場する小説2作

(※ネタバレありです) 1. 念入りに殺された男/エルザ・マルポ 著者のエルザ・マルポはは1975年フランスのアンスニ生まれ、ナント育ち。 小説の舞台は前半はフランス北西部のナントの村、後半はパリ。 …

左足指のしもやけ

立春にしもやけ

左足指のしもやけ 人生初のしもやけが足にできた。 少し前から左足の爪を切るときに中指がいつもよりも赤くてちょっとふくらんでいる気がしていた。 ちょうど立春の頃に、仕事中、足がかゆくて仕方なくなった。 …

記憶がなくなるその時までー認知症になった私の観察ノート/ゲルダ・サンダース

ゲルダ・サンダースは1949年に南アフリカで生まれた。 1984年に、夫のピーターと2人の子どもと一緒にアメリカのソルトレイクシティに移住した。 2010年9月21日、61歳になる直前に「脳微小循環障 …

宝くじで6億円当たる夢

このところ自分の心臓病の手術のために『宝くじが当たればいいのに』と思っていたら、夢の中で6億円が当たった。 宝くじ売り場で購入して、そのあとすぐに当選がわかる流れだった。 まるでスクラッチのように。 …

1分間どこでもマインドフルネス

ストレスと疲れがみるみる消える!1分間どこでもマインドフルネス/奥田弘美

脳を休ませる鼻呼吸 いつもストレスをためこみがちで、緊張症で疲れている私は、藁をもつかむ気持ちですぐにこの手の本に食いついてしまう。 「マインドフルネス」というのはわかりにくい言葉だが、この本の中では …