なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

カルカッタの殺人

カルカッタの殺人/アビール・ムカジー

インドをテーマにした本が読みたくて手にとった。 インドのカルカッタが舞台のミステリーだ。 作者はイギリス生まれのインド人。 『カルカッタの殺人』の主人公は、イギリスからカルカッタに赴任した白人のイギリ …

ホテル・ガンジスビュー

ホテル・ガンジスビュー/松本榮一

『ホテル・ガンジスビュー』は、1948年生まれの写真家/作家、松本榮一が書いたインド・バラーナス滞在記だ。 インドはとても広くて多様なので、旅行者によって旅の経験はまったくバラバラだ。 少なくともパッ …

鳥の王様のつくね丼

鳥の王様/西新井

イオン西新井店の近くにあるつくね専門店に入ってみた。 メニューのつくね丼(税込700円)を食べるか焼き鳥丼(税込800円)を食べるか悩んだ。 焼き鳥丼につくねが入っていればそれですべてカバーされるが、 …

松屋でバナナチョコ丼を食べる夢

前夜、寝る前に、夫が手のひら一杯のキャンディを手渡ししてくれた。 キャンディは架空の物で、私が夢の中で美味しいキャンディを腹一杯食べれるようにとの気持ちを表したものだった。 ついでにキャンディにたかる …

フロスト気質/ウィングフィールド

フロスト気質/ウィングフィールド R・D・ウィングフィールドによるイギリスのミステリー「フロスト警部シリーズ」の第4弾を読んだ。 (※以下ネタバレありです) 『フロスト気質』の特徴 1. 話が長い ミ …