なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

睡眠

疲れがとれないのはがんのサイン?

父方の祖母ががんで、父親もがんにかかって(その後10年以上元気に暮らしているが・・)、私もいずれはがん家系の運命をたどると信じている(悲観的な性格)。 7年前に働いていた職場の同年代の女性が、がんにな …

不思議の国パキスタン

不思議の国パキスタン/斎藤由美子

いろいろ探してもパキスタンについて書かれた本は少ない。 『不思議の国パキスタン』は貴重なパキスタン旅行記だ。 女性の一人旅。 でも現地にルブナという名の友だちがいた。 ルブナとは2年前のキプロス旅行中 …

犬

若年性認知症をうたがう

夫の若年性認知症をうたがう 同学年の夫は現在53歳だ(私は早生まれで52歳)。 もともと記憶力が良い人なのに、最近とても忘れっぽくなった。 『老化のせい?』と考えると、『まぁ、しかたない』と思えるが、 …

コロナ中の花粉症対策

コロナが流行って以来一度も病院を利用していない。 だが花粉症だけは例外になるかもしれない。 ほとんど毎年花粉症の薬をもらいに行っている。 以前、花粉症で病院に行かなかった年、私は某社員食堂で働いていた …

季節を楽しむのはタダ

◎俳句にはまった 4、5年前に俳句にはまった年がありました。 春に始めて、最初はとてもうまくできるんですね。自分になにも期待していないので思いつきがちゃんと俳句のかたちになればそれだけでうれしいのです …