なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

和式トイレ

トイレを掃除する夢

お姑さんと久しぶりに会っている。 お姑さんは知り合いの顔を見つけて話しかける。 お金持ちの知人から少しお金を借りたらしい。 その人は何のためらいもなく、気持ちよくお金を貸してくれた。 お姑さんと歩きな …

高卒の国家公務員の給料を調べてみた

寝つけない夜に暗闇の中でいろいろ考えているうちに、ふと昔のことを思い出した。 20年以上前に結婚したての頃は、今思えば何年間も夫に定職がなかったために、父親が生活の心配をしてときどき仕送りをしてくれた …

犬

夫は次男体質?(2)

次男の夫は、物心ついたときから、長男である兄の真似をして生きてきた。 「三つ子の魂百まで」という。 幼少のときに頭にすり込まれた体験パターンが、成長してもずっとあとを引くことはある(自分もそうだ。失敗 …

自閉症だったわたしへ

自閉症だったわたしへ/ドナ・ウィリアムズ

『自閉症だったわたしへ』の内容(1) 『自閉症だったわたしへ』を読むと、自閉症の人がどんなふうに感じ、どんなことを考えて日常生活を送っているかがわかる。 自閉症の人の生活は、そうでない人には想像もつか …

買えない本を国立国会図書館に読みに行った

まえがき 池波正太郎の『むかしの味』の中に、以下の記述がある。 当時、木下仙という作家の、モダンな山岳小説……というよりは、上高地のキャンプ小説が好きだったので、上高地では四度びほどキャンプをした 引 …