なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

自家製バィン・ミーに成功!!

初めてのバィン・ミー ベトナムのサンドイッチ【バィン・ミー】を知って「食べたい!」と思い、インターネットで概要を調べて初めて作って食べてみたのは何年前のことだったか・・・ 感想は「期待したほどおいしく …

コロナ後の初外食

コロナ前はよく飲食店でひとりランチしていた。 コロナ中は外出を自粛していたので、とにかく食べたいメニューは何でも自分で作って食べていた。 ただ過去に作って成功したためしがないのがインドカレーだ。 だか …

のらねこ

僧帽弁閉鎖不全症の手術日決定(1/5)

今まで心臓弁膜症にかんしてA病院に3度足を運んだ。 この病院の循環器内科の主任は、なんとも頼りないお医者さんで、気が弱いのか、優柔不断なのか、私の僧帽弁閉鎖不全症の診断結果が出ても、ハキハキと説明して …

稲垣えみ子著 寂しい生活

寂しい生活/稲垣えみ子

テーマ 『寂しい生活』はお金の節約の本ではない。なぜなら節電生活をはじめたとき、著者の稲垣さんはまったくお金に困っていなかったからだ。 この本は、どんなライフスタイルを選びとるか?がテーマだ。 実験的 …

紛争地の看護師

紛争地の看護師/白川優子

前から気になっていた「国境なき医師団」(MSF=Médecins Sans Frontières)に関する本を初めて読んだ。 国境なき医師団の活動はかなり特殊だ。 外国といっても、通常の医療体制が崩壊 …




 

椎名のらねこ

コロナで仕事がなくなり、現在は徒歩圏内の小売店でパートしてます。自分の気晴らしに、読んだ本、美味しかったものなどについて昭和的なセンスで記事を書いています。東京在住。既婚/子なし。

お問い合わせ先:siinanoraneko@gmail.com