なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

僕たちのカラフルな毎日(南和行著)

南和行氏と吉田昌史氏を知ったきっかけ 南和行&吉田昌史のゲイカップルについて知ったのは2018年10月1日の朝日新聞でだった。 彼らの日常生活を追ったドキュメンタリー映画『愛と法』の紹介記事を読んで、 …

スウェーデンの警察小説が面白い

(※ネタバレありです) スウェーデンの警察小説にはまっている。 ストックホルム警視庁殺人課のマルティン・ベックが主人公のシリーズ全10冊だ。 先日全巻を読了した。 (出版年)(タイトル)1965 ロセ …

不思議の国パキスタン

不思議の国パキスタン/斎藤由美子

いろいろ探してもパキスタンについて書かれた本は少ない。 『不思議の国パキスタン』は貴重なパキスタン旅行記だ。 女性の一人旅。 でも現地にルブナという名の友だちがいた。 ルブナとは2年前のキプロス旅行中 …

天才たちの日課 女性編/メイソン・カリー

図書館でたまたま手にとった一冊。 『天才たちの日課 女性編』には、それぞれの分野で活躍するアーティスト/クリエイター143人の日課が記されている。 特筆すべきは全員女性ということだ。 なぜなら前作『天 …

犬

若年性認知症をうたがう

夫の若年性認知症をうたがう 同学年の夫は現在53歳だ(私は早生まれで52歳)。 もともと記憶力が良い人なのに、最近とても忘れっぽくなった。 『老化のせい?』と考えると、『まぁ、しかたない』と思えるが、 …