鮭と白子のフライ
投稿日:
執筆者:椎名のらねこ
関連記事
-
-
1. 『英国貴族、領地を野生に戻す』(イザベラ・トゥリー著) 『Wilding(野生化)』が『英国貴族、領地を野生に戻す』の原題だ。 場所はイギリスの南東部ウェストサセックスにあるクネップという広大な …
-
-
(※ネタバレありです) 著者のタナ・フレンチはアイルランドのダブリンに住んでいる。 『悪意の森(原題 IN THE WOODS)』は、ダブリン郊外に広がる森が事件の舞台になっている。 1つ目の事件は1 …
-
-
(※ネタバレありです) 朝比奈秋が書いた『あなたの燃える左手で』を読んだ。 彼の著作を読むのは、『私の盲端』に続く2冊目だ。 前知識はゼロだったので、小説の最初の舞台がウクライナのドンバスだったことに …
-
-
少し春めいてきた。 春は寝ても寝ても眠い季節らしい。 先日は昼12時からの仕事に寝坊して遅刻してしまった。 今度からは10時起床のときも目覚まし時計をかけることにした。 2時前には寝たのに・・・ この …
