なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

やかん

元親友の職場の同僚と飲む夢

元親友N(小学生の頃からの友人)の職場に遊びに行った。 夜なのにNは忙しそうに仕事をしていた。 夢の中でなんの会社かはっきりわからないけど、たとえば設計事務所で、Nは紙かなにかで小型の模型を作っていた …

スーパーの売り場

妖怪について熱く語るお客さん

某スーパーで試食販売をしていた。 ちょっと離れた場所には別の試食販売員がいた。 互いの販売場所が近いので、しかもこのおばさんは明るくてとても性格がいい人だったので、ときどきおしゃべりして仲良くなった。 …

自室に張ったテント

コロナ下おうちでキャンプ気分

ホームセンターのチラシをふと見るとテントが特売になっていた。 3000円弱だった。 『テントって、そんなに安いんだ!』と驚き、急激にテントの中で寝てみたくなった。 テント=キャンプといえば夏のイメージ …

悪意の森タナフレンチ

悪意の森/タナ・フレンチ

(※ネタバレありです) 著者のタナ・フレンチはアイルランドのダブリンに住んでいる。 『悪意の森(原題 IN THE WOODS)』は、ダブリン郊外に広がる森が事件の舞台になっている。 1つ目の事件は1 …

欧米に寝たきり老人はいない/宮本顕二・宮本礼子

高齢の両親への備え 離れて暮らす夫の両親が93歳と88歳と高齢なので、介護の問題などがいつふりかかってくるか分からない。 私たち夫婦には子どもがおらず、私は義母と付かず離れずの関係をキープし嫁姑として …