なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

愛という名の支配/田嶋陽子

『愛という名の支配』を読んで 『愛という名の支配』は1992年に出版されたフェミニズム本だ。 約30年前の女性差別の状況が書かれているが、状況は今もまったく変わっていない。 日常的に「生きづらい」「し …

コロナ後久しぶりに電車に乗った

繁華街に洋服を買いに行く 夫が「いま流行りのワンピースを買いに行こう」というので、4か月ぶりくらいに地下鉄に乗って買い物に出かけた。 夫はなぜか女性用の洋服を見たり選んだりするのが好きで、一人で気に入 …

実家で朝ごはんを食べる夢

現実世界ではめったに帰省しないのだが、私は実家にいて、朝ごはんを食べていた。 おかずを食べている途中で母親が皿に青物をのせた。 母はいつもそういう人なのだが、あとから食べものをどんどん持ってきて追加す …

小川家のもりそばセット

小川家/南千住

オーケー橋場店の近くでランチをとるつもりだった。 一見付近に食べ物屋はないけれど、大通りの314号に向かって右方向に5分くらい歩き、橋場1丁目と2丁目の間を左折して清川に向かって行くと、アサヒ商店街が …

僕が夫に出会うまで/七崎良輔

苦しみを隠すと人生が先に進まない 七崎良輔著『僕が夫に出会うまで』は、図書館で西加奈子のエッセイを選んでいるときに隣りにあり目についたので一緒に借りた。 以前、南和行著『僕たちのカラフルな毎日』でゲイ …