なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スーパーの売り場

誰にでもタメ口で話しかける人

誰にでもタメ口で話しかける女の子 大学4年生のとき本屋でアルバイトをしていた。 その店のバイトに、どんな年配の社員にでもタメ口で話しかける2歳下の女の子がいた。 「敬語をつかわない変わった人だな」と、 …

引っ越し先の商店街を歩く夢

私は、約1年後に引っ越しをしたいと考えて、ときどき賃貸マンションなども検索している。 夢の中で、予定どおり新しい街に引っ越しをした。 引っ越し先として決め手になった、地元の商店街をさっそく歩いてみる。 …

ある詩人への挽歌

ある詩人への挽歌/マイケル・イネス

(※ネタバレありです) 『ある詩人への挽歌』は評判のよいスコットランド・ミステリーだが、私にはあまりピンとこなかった。 スコットランドが舞台なのはうれしかったが・・・ 当初『ある詩人への挽歌』で描き出 …

歓喜の街カルカッタ

歓喜の街カルカッタ/ドミニク・ラピエール

(※ネタバレありです) 読書旅行 コロナ下、外国旅行は夢のまた夢なので、代わりにインドを舞台にした本を読んでいる。インドのガイドブックも同時進行で読むと楽しい。 『歓喜の街カルカッタ』は、インドの中で …

サンドイッチ

夢また夢

夫の実家に滞在する夢 年末年始を先取りする夢を見た。 夫の実家でお姑さんがいろんな料理を食べさせてくれる。 サンドイッチ、お好み焼き・・・ 提供される品数が多くて食べ切れない。 私たち夫婦にあてがわれ …