なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

自室に張ったテント

コロナ下おうちでキャンプ気分

ホームセンターのチラシをふと見るとテントが特売になっていた。 3000円弱だった。 『テントって、そんなに安いんだ!』と驚き、急激にテントの中で寝てみたくなった。 テント=キャンプといえば夏のイメージ …

偏食の子供を心配するお母さん

◎肉が苦手な子供 某スーパーでスペアリブの試食販売をしていた。 お母さんと4歳くらいの男の子がやってきた。 大半の子供は肉が大好きなので、いちばん大きく切った肉の塊を小皿にのせてつまようじを刺して手わ …

マラバー・ヒルの未亡人たち

ボンベイ、マラバー・ヒルの未亡人たち/スジャータ・マッシー

(※ネタバレありです) 主人公はボンベイの事務弁護士 作者のスジャータ・マッシーは1964年イギリス生まれ。父親はインド人、母親はドイツ人。 『ボンベイ、マラバー・ヒルの未亡人たち』の主人公はパーヴィ …

休日はひとりたこ焼き

たこ焼きを焼く前に雑用をすませた 8連勤のあとのうれしい休日。 今日は絶対髪を染めようと思う。 その前に、スーパーがすいている時間帯に買い物をすまそう(夕方より前)。 コロナ後の限りなくシンプルな生活 …

夫とレンタルビデオ店で働く夢

夫と2人でレンタルビデオ店でアルバイトをすることになった。 勤務初日の2人。 小さな休憩室みたいな小部屋があり、私たちはパイプ椅子にすわっている。 と、客が来た様子だ。 私が席を立ち、レンタルビデオ店 …