なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スウェーデンの警察小説が面白い

(※ネタバレありです) スウェーデンの警察小説にはまっている。 ストックホルム警視庁殺人課のマルティン・ベックが主人公のシリーズ全10冊だ。 先日全巻を読了した。 (出版年)(タイトル)1965 ロセ …

銀座に持ち家ができる夢

実家の遠い関係筋が銀座に家を所有していたらしく、その人が亡くなったため、それが譲られ両親(と他の親戚)の持ちものになった。 古くて大きな一軒家というか、ヨーロッパの映画に出てくるマンションのような建物 …

タンドスピロン

心療内科がよい(3回目)

心療内科がよい 不安や緊張をやわらげるために、心療内科でタンドスピロンを処方してもらっている。 最初が3月24日、次が4月14日、3回目の今日が6月4日。たまたま4のつく日ばかりだ。 最初は女性カウン …

血に問えば/イアン・ランキン

イアン・ランキン著『血に問えば』”A Qestion of Blood”(2003)*リーバス警部シリーズ14作目 (*ネタバレありです) イアン・ランキンのリーバス警部シリー …

オハナキッチンの台湾まぜそば

オハナキッチン/船堀

13時すぎに、都営新宿線の船堀駅周辺でランチできる店をさがした。最初「れもん」という喫茶店に入ろうかと思ったけど、朝下見したときにはなかったオハナキッチンのランチの看板を発見。心がゆれる。 すると、た …