なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

作家志望者が登場する小説2作

(※ネタバレありです) 1. 念入りに殺された男/エルザ・マルポ 著者のエルザ・マルポはは1975年フランスのアンスニ生まれ、ナント育ち。 小説の舞台は前半はフランス北西部のナントの村、後半はパリ。 …

紛争地の看護師

紛争地の看護師/白川優子

前から気になっていた「国境なき医師団」(MSF=Médecins Sans Frontières)に関する本を初めて読んだ。 国境なき医師団の活動はかなり特殊だ。 外国といっても、通常の医療体制が崩壊 …

柚子ワイン

柚子を買ってみた 今、スーパーに柚子が出まわっている。 柚子の香りが好きなので1個買ってきた。 100円ちょっとだった。 台所のテーブルの上に、小皿にのせて置いている。 横に小さなフルーツナイフも置く …

ナイロン・ポリウレタンのブラでかぶれた

↑背中のかぶれ かぶれ当日 夜7時ごろに夫とスーパー銭湯に行った。 新しいワイヤーレスのブラをつけた。 そのあと居酒屋で生ビール(小)と日本酒2合を飲んだ。 かぶれ翌日 翌日は日中30度を超えるとても …

がっかりな初夢

私は美容院でシャンプーしてもらっていた。 担当者はタモリ倶楽部・空耳アワーの安斎肇氏だった。 終わって会計の時3000円と言われて5000円札を出すと、お釣りがないらしく1000円札2枚のかわりに安斎 …