なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

はり100本 鍼灸で甦る身体(竹村文近著)

肩凝りとのイタチごっこ 20代の頃から肩凝りが気になって、マッサージや指圧を利用していた。施術者によって、凝りがとれて肩が軽くなったり、身体が楽になったりする。でも結局、ほどなくまた肩の凝りがたまって …

駄菓子の漫画と効用

『だがしかし』 byコトヤマ 自分史空前の漫画ブームがきている。 最近忙しくて疲れていて、本よりももっと楽に気晴らしできるものがあれば…と考えて、漫画を手にとった。 本はどんなに軽い読みものでも、基本 …

池波正太郎の銀座日記[全]

(※ネタバレありです) 池波正太郎はエッセイも面白い 池波正太郎の小説だったらやはり『鬼平犯科帳』がいちばん好きだ。中村吉右衛門主演のドラマ版も好きだった。 池波正太郎はエッセイも読みやすい。 『池波 …

夢で江戸時代にタイムスリップ

江戸時代の夢を見た 最近二度ほど、なぜか江戸時代の夢を見た。 今朝の夢は、最初は現代から始まった。 よく見る日常生活の延長線上にある夢だ。 夢の始まりは現代だった 私はマネキン会社の懇親会に行く予定が …

牛ロースカツを縦に並べた図

京都 勝牛/蒲田

どしゃぶりの日、ランチに出たはいいけど傘を持ち忘れてしまった。そこで屋根のある場所からいちばん近いところにあって、おいしそうな店に目をつけて飛びこんだ。京都 勝牛。何年も前から食べたいと思っていながら …