なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

「住めば都」の真実

地方から上京してはや10年。最初の5年間は23区の東側で、後の10年は西側で暮らした。 時間があれば観光地めぐり。博物館・美術館を訪れ、祭りを見に行き、食べ歩き、遊び場所は尽きることがない。 地方にい …

はり100本 鍼灸で甦る身体(竹村文近著)

肩凝りとのイタチごっこ 20代の頃から肩凝りが気になって、マッサージや指圧を利用していた。施術者によって、凝りがとれて肩が軽くなったり、身体が楽になったりする。でも結局、ほどなくまた肩の凝りがたまって …

荏原町の桂庵の鴨つけそば

桂庵/荏原町

荏原町駅ちかくでひとりランチできる店をさがした。 理想はそば屋。 小ぎれいでちょっと高級感のあるそば屋「そば膳処 桂庵」を発見した。 いつも財布には昼食代の千数百円しか入れてない(たくさん入れていると …

イギリスを知るためのおすすめ本

アメリカと距離をおくために 日本にとってアメリカは親のような存在に思えることがある。生まれたときからそばにいて、考え方、物の見方、センスなどにかんして絶え間なく影響を及ぼしてくる。だからアメリカ人が書 …

コロナ後の初外食

コロナ前はよく飲食店でひとりランチしていた。 コロナ中は外出を自粛していたので、とにかく食べたいメニューは何でも自分で作って食べていた。 ただ過去に作って成功したためしがないのがインドカレーだ。 だか …