なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

浅草演芸ホールで落語を見た

落語のすすめ 東京に住むようになって、落語のおもしろさを知り、寄席に行くようになってはや数年・・・ コロナで途絶えていた寄席落語がじょじょに復活している。 コロナ自粛中はオンラインでも聞いたが、やっぱ …

夫が家事をしてくれるようになった(3)

今年、夫は「家事をする」という抱負を立てたらしい。 家事の量が過去最大になった。 料理にかんしては、昨年は「週末の夕飯担当」と自分で決めて、買い物して調理するか、仕事が入って時間がないときは出前をとる …

鴨せいろ

大むら/下井草

サミット本天沼店に行ったとき、近くでひとりランチした。 サミットのそばにセブンイレブンがあり、その隣りにそば屋の大むらがある。 大むらの店内には4人がけのテーブルが7つ置いてある。 13時すぎに来店す …

犬

夫に優しさを食い物にされる

現在コロナの影響で新しい職場で働いている。 どこにも出かけず、お金も使わず、ずいぶんシンプルな生活を送っている。 コロナは自分に生活を見つめなおす良い機会をもたらしてくれた部分がある。 虚飾を取りはら …

チョンキンマンションのボスは知っている/小川さやか

『チョンキンマンションのボスは知っている』は2016年10月に幕を開ける。 本書は、香港の魔窟(?)チョンキンマンションでアフリカ系の商人やブローカーが実践しているインフォーマル経済、地下経済について …