なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

ホンモノの社長令嬢

社長令嬢というのは漫画や新聞の中だけに存在するような感覚でいたが。某スーパーで試食販売中、ついに本物に会った。私はスープをあたためて配っていた。 70代の女性客としゃべっていたら、2人の女の子が生クリ …

中華料理店はツケがきく?

6月の最終日。 ランチタイム。 晴れていればいつもスーパーでお弁当を買って公園で食べるのだが、この日は雨模様。 雨の日はだいたい職場近くの中華料理店に行く。 歩いて5分くらい。 今日は木耳と豚肉の卵炒 …

『一発屋芸人列伝』by山田ルイ53世

※ネタバレありです ◎感想 著者の山田ルイ53世が同業者の芸人にいっさいおもねって(気に入られようとして)いないのがいい。 文中に細かく挿入される著者のツッコミが面白い。 的確な比喩・タトエに感心する …

認知症の人の心に届く、声のかけ方・接し方

認知症の人への接し方がよくわかる本

認知症の人の介護にかんするオススメ本は、髙口光子著『認知症の人の心に届く、声のかけ方・接し方』です。 認知症の人が目の前でいわゆる「問題行動」のようなことをしているときに、どのように声をかけたらいいの …

スウェーデンの警察小説が面白い

(※ネタバレありです) スウェーデンの警察小説にはまっている。 ストックホルム警視庁殺人課のマルティン・ベックが主人公のシリーズ全10冊だ。 先日全巻を読了した。 (出版年)(タイトル)1965 ロセ …