なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

洗足の高楽のレバニラ炒め定食(豚汁付)

高楽/洗足

洗足の中華料理店「高楽」はかなり年季が入った店構えだった。入るのに少し勇気がいったが、ともかく入ってみた。 入口のドアにタンメン、みそラーメン、もやしそばがおすすめと書いてあったので注文しようかと思っ …

カルカッタの殺人

カルカッタの殺人/アビール・ムカジー

インドをテーマにした本が読みたくて手にとった。 インドのカルカッタが舞台のミステリーだ。 作者はイギリス生まれのインド人。 『カルカッタの殺人』の主人公は、イギリスからカルカッタに赴任した白人のイギリ …

犬

共同生活する夢

職場の人たちと共同生活している。家なのか職場なのか区別がつかない。リーダーはやはり現実と同じく年かさのTさんだ。いつも冷静で、ポーカーフェイスで、親切なのかいじわるなのかよくわからない人。現実と同じく …

天安門事件と心筋梗塞の話

水上勉著『心筋梗塞の前後』 ◎はじめに 1994年に出版された古い本ではあるが、いま読んでも面白い。 内容は、1989年6月4日に中国で起きた天安門事件と、その直後に水上氏に起きた心筋梗塞についてなの …

はり100本 鍼灸で甦る身体(竹村文近著)

肩凝りとのイタチごっこ 20代の頃から肩凝りが気になって、マッサージや指圧を利用していた。施術者によって、凝りがとれて肩が軽くなったり、身体が楽になったりする。でも結局、ほどなくまた肩の凝りがたまって …