なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

のらねこ

僧帽弁閉鎖不全症の手術日決定(1/5)

今まで心臓弁膜症にかんしてA病院に3度足を運んだ。 この病院の循環器内科の主任は、なんとも頼りないお医者さんで、気が弱いのか、優柔不断なのか、私の僧帽弁閉鎖不全症の診断結果が出ても、ハキハキと説明して …

ウインキー/八幡山

八幡山駅でランチ 初めて降り立つ京王線の八幡山駅付近でランチをとれる店をさがした。飲食店自体はたくさんある。行きたい店もたくさんある。しかし、残念ながら、そこまで腹ペコではなかった。朝、松屋で牛丼ミニ …

ザルに入れた食器

夫が家事をしてくれるようになった(2)

家事=女の仕事と思い込まない 地方の古風な家庭に育ったので、母親は専業主婦をして夫を支えるのが当たり前だった。 母親は、娘たちも同じ生き方をすることを望んでいた。 「女に学問はいらない」とよく言われた …

とても幸せな人生初のひとり元旦

2024年から2025年にかけての年末年始。 12月31日と1月1日は、大晦日と元旦をひとりで過ごすことができた。 もしかしたら人生初の出来事かもしれない。 もともと3歳のときから母親に虐待されて育ち …

記憶がなくなるその時までー認知症になった私の観察ノート/ゲルダ・サンダース

ゲルダ・サンダースは1949年に南アフリカで生まれた。 1984年に、夫のピーターと2人の子どもと一緒にアメリカのソルトレイクシティに移住した。 2010年9月21日、61歳になる直前に「脳微小循環障 …