なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

小川家のもりそばセット

小川家/南千住

オーケー橋場店の近くでランチをとるつもりだった。 一見付近に食べ物屋はないけれど、大通りの314号に向かって右方向に5分くらい歩き、橋場1丁目と2丁目の間を左折して清川に向かって行くと、アサヒ商店街が …

三越屋の焼きそば

三越屋/光が丘

初めての三越屋 初めてライフ土支田に行ったとき、道路向かいにオタフクのお好み焼きののぼりが立っているのが見えた。広島風お好み焼きが好きなので昼休みに行ってみた。 ↑↑↑これが三越屋来店1回目。 その後 …

オーウェル評論集/ジョージ・オーウェル

『オーウェル評論集』ジョージ・オーウェル(岩波文庫) オーウェルの評論集 ジョージ・オーウェル(1903~1950)の評論集を読んだ。 評論だけではなくエッセイと呼んだほうがピッタリくるような気さくな …

身体感覚を取り戻す/斎藤孝

日本人の身体は存在感を失った? 日本人の身体が特にここ50年で(2000年時点)悪い方向に大きく変わってきたことが説明されている。 確かに現代の日本人の身体は、着せ替え用のマネキン程度の存在感しか示す …

マネキンが楽しい件

◎「マネキン」とは? 業界用語でスーパーや百貨店に立っている試食販売員のことを「マネキン」といいます。 約5年前に、ふと「なにか新しいことをはじめたい」と思い、飯田橋のマネキン会社に登録したのがはじま …