なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

ながらみ貝の砂抜き(失敗例も)/食べ方

「ながらみ」を初めて買ってみた スーパーで食べたことのない貝を見つけて、美味しそうだったので買ってみた。 貝の名前は「ながらみ」。 聞いたことのない名前だ。 知人が「塩ゆでして生姜醤油につけて食べると …

はり100本 鍼灸で甦る身体(竹村文近著)

肩凝りとのイタチごっこ 20代の頃から肩凝りが気になって、マッサージや指圧を利用していた。施術者によって、凝りがとれて肩が軽くなったり、身体が楽になったりする。でも結局、ほどなくまた肩の凝りがたまって …

海流のなかの島々(上・下)/ヘミングウェイ

(※ネタバレありです) ヘミングウェイはあまりにも男くさいイメージがあって、気になってはいたものの今までほとんど読んでいなかった。 だいぶ前に新潮文庫の『老人と海』の新訳版が出たニュースを聞いた。 新 …

しばいぬだいすきさんによる写真ACからの写真

クレジットカードと財布を立て続けに無くした

老化と過去の失敗 最近、老化が進んでいるのを実感する。 仕事中に細かいミスが増えた。 指示された作業をし忘れる。 以前にも増して物をよく落とす。 いろんな物が行方不明になる。 探しても見つけることがで …

歓喜の街カルカッタ

歓喜の街カルカッタ/ドミニク・ラピエール

(※ネタバレありです) 読書旅行 コロナ下、外国旅行は夢のまた夢なので、代わりにインドを舞台にした本を読んでいる。インドのガイドブックも同時進行で読むと楽しい。 『歓喜の街カルカッタ』は、インドの中で …