なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

作家志望者が登場する小説2作

(※ネタバレありです) 1. 念入りに殺された男/エルザ・マルポ 著者のエルザ・マルポはは1975年フランスのアンスニ生まれ、ナント育ち。 小説の舞台は前半はフランス北西部のナントの村、後半はパリ。 …

日進亭のポークライス

日進亭/平和島

平和島駅でひとりランチできる店をさがした。 飲食店はこまごまとあるけれど、営業中なのか、閉店しているのか、パッと見わからない店が多かった。 営業中とはっきりわかった中華料理店「日進亭」に入った。 中華 …

味の民芸の漬けまぐろ丼ランチ(小うどん付)

味の民芸/平和台

漬けまぐろ丼ランチ 14時すぎに平和台駅のそばでランチをとった。平和台駅周辺は松屋、ジョナサン、ココス、マクドナルド、そば屋など、飲食店がなくはないがどちらかといえば少ないほうだ。なので実は味の民芸で …

イギリス関係の作品リスト

(*随時更新) ■くまのパディントン/A Bear Called Paddington 雑貨屋でパディントングッズを見て、「そういえばイギリスといえばパディントンがいた!」と思い出して、図書館でパディ …

初体験の多いコロナ飲み

コロナで試食販売の仕事がなくなって、別の仕事について半年がたった。 試食販売をしている人たちは仕事がら驚くほどフレンドリーで親切な人が多い。 他社の販売員でも会った瞬間に友だちみたいに仲良くおしゃべり …