なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

マラバー・ヒルの未亡人たち

ボンベイ、マラバー・ヒルの未亡人たち/スジャータ・マッシー

(※ネタバレありです) 主人公はボンベイの事務弁護士 作者のスジャータ・マッシーは1964年イギリス生まれ。父親はインド人、母親はドイツ人。 『ボンベイ、マラバー・ヒルの未亡人たち』の主人公はパーヴィ …

スーパーで神様に救われた

試食販売の事前研修 試食販売はどれも重要なものだが、この週末2日間の試食販売はその中でも特に重要なものだった。 実施3日前にメーカーの本社まで出向き2時間の事前研修を受けたのだ。担当者は研修を受けにき …

遅刻する夢

夢の舞台はショッピングモールのような、実家のような、ショッピングモールの一部が実家になった感じ。 私は実家暮らしの大学生に戻っていた。 朝、授業に行くために準備している。 今日着るひとそろいのコーディ …

自転車で踏切を突破しようとして捕まった

某日、いつもと何も変わらない勤務日。 私は自転車で朝8時に出勤した(日によっては徒歩通勤)。 が、この日は勤務先が特に人手不足だったらしく、私は初めて11時半から昼休憩をとるよう指示された(通常は12 …

不思議の国パキスタン

不思議の国パキスタン/斎藤由美子

いろいろ探してもパキスタンについて書かれた本は少ない。 『不思議の国パキスタン』は貴重なパキスタン旅行記だ。 女性の一人旅。 でも現地にルブナという名の友だちがいた。 ルブナとは2年前のキプロス旅行中 …