なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

ある詩人への挽歌

ある詩人への挽歌/マイケル・イネス

(※ネタバレありです) 『ある詩人への挽歌』は評判のよいスコットランド・ミステリーだが、私にはあまりピンとこなかった。 スコットランドが舞台なのはうれしかったが・・・ 当初『ある詩人への挽歌』で描き出 …

夫とレンタルビデオ店で働く夢

夫と2人でレンタルビデオ店でアルバイトをすることになった。 勤務初日の2人。 小さな休憩室みたいな小部屋があり、私たちはパイプ椅子にすわっている。 と、客が来た様子だ。 私が席を立ち、レンタルビデオ店 …

街道をゆく40台湾紀行/司馬遼太郎

『街道をゆく』を読むと旅したくなる 学生の頃から欧米の文化に対するあこがれが強かった。 自分とまったく違うものに惹きつけられた。 だから一見日本と同質におもえる中国は今までほとんど視野に入らなかった。 …

ついに腰痛になった

はじめての腰痛 若い頃から健康だけがとりえだったのに、よる年波に逆らえず、各部に不具合が発生している。 古いなじみは首肩の凝りで、緊張症の友人だ。 マッサージに通ったりして治そうと努力したけど日々凝り …

ぶどうの木/坂本洋子

2020年6月27日付朝日新聞朝刊”be”の「フロントランナー」で坂本洋子さんのことを知った。 里親として他人の子どもを18人も育ててきたという。 「こんな人がいるんだ!」と驚 …