なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

炎屋の五目焼きそば

炎屋/目黒

目黒でランチ。 目黒通りの歩道に出ていたランチの看板を見て、駅に近い炎屋に入った。あまり中華っぽくない店名だけど普通の中華料理屋さん。 店内は薄暗いので落ち着ける。テーブルとテーブルの間のスペースはと …

マラバー・ヒルの未亡人たち

ボンベイ、マラバー・ヒルの未亡人たち/スジャータ・マッシー

(※ネタバレありです) 主人公はボンベイの事務弁護士 作者のスジャータ・マッシーは1964年イギリス生まれ。父親はインド人、母親はドイツ人。 『ボンベイ、マラバー・ヒルの未亡人たち』の主人公はパーヴィ …

『家栽の人』by毛利甚八

はじめに 裁判にはまっている。 関連本をいろいろ読んで、実際に裁判の傍聴にも行ってみた。 法廷には、読んでイメージするのとはまったく違う世界がひろがっていた。 そしてまた本を読み、漫画を読み・・・ 裁 …

三越屋の焼きそば

三越屋/光が丘

初めての三越屋 初めてライフ土支田に行ったとき、道路向かいにオタフクのお好み焼きののぼりが立っているのが見えた。広島風お好み焼きが好きなので昼休みに行ってみた。 ↑↑↑これが三越屋来店1回目。 その後 …

聖なるズー/濱野ちひろ

『聖なるズー』濱野ちひろ著 (※ネタバレありです) 『聖なるズー』は、そんなにいかがわしさはなく、むしろ読んでいくうちに心が静まっていくような本だった。 ドイツで取材される「ズー」と呼ばれる登場人物た …