なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

オーウェル評論集/ジョージ・オーウェル

『オーウェル評論集』ジョージ・オーウェル(岩波文庫) オーウェルの評論集 ジョージ・オーウェル(1903~1950)の評論集を読んだ。 評論だけではなくエッセイと呼んだほうがピッタリくるような気さくな …

ミーハーなるままに

◎芸能人の家を見にいった あるときインターネットでなにか調べていたとき芸能人T氏の住居を偶然みつけました。それがたまたま働きに行っていたスーパーの最寄り駅の近くだったのである日1時間はやく出かけてわざ …

海流のなかの島々(上・下)/ヘミングウェイ

(※ネタバレありです) ヘミングウェイはあまりにも男くさいイメージがあって、気になってはいたものの今までほとんど読んでいなかった。 だいぶ前に新潮文庫の『老人と海』の新訳版が出たニュースを聞いた。 新 …

新しいスーパーで買い物をする夢

家の近くに新しいスーパーができた。 さっそく買い物に行った。 広い店内を買い回り、最終的にはそんなに大量には買い物をしなかった。 商品を袋詰めする場所は白い壁に囲まれた、白いテーブルが置いてある小さめ …

マラバー・ヒルの未亡人たち

ボンベイ、マラバー・ヒルの未亡人たち/スジャータ・マッシー

(※ネタバレありです) 主人公はボンベイの事務弁護士 作者のスジャータ・マッシーは1964年イギリス生まれ。父親はインド人、母親はドイツ人。 『ボンベイ、マラバー・ヒルの未亡人たち』の主人公はパーヴィ …